飲んだ時の感覚を図式化
よくある縦軸・横軸のマッピング表記ではなく、香りをかいで、口に含んで、飲み込んで、余韻を感じるという、飲んだ時の感覚を時系列に沿って図で表現したものです。 味は主観ですが、日本酒ダイアグラムを使えば、70%くらいは味を客観的に表現できると考えています。
日本酒が分からない人、外国人にも伝わる
飲んだ時の感覚を図式化しているので、テイスティングができない人、銘柄ごとの味の違いを知らない人でも、お酒の特徴や、全体像をイメージしながら飲むことができます。
お客様がもっと日本酒を楽しむことができる!
味の全体像、銘柄別の特徴を目で見て確認して、味と比較しながら飲むことができるので、お客様がもっと日本酒を楽しめるようになります。